鷲野花夏さん事件

小森和美は女に見えない!生き抜く能力が高いのに生まれつき目がヤバイ

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小森和美の顔画像

墨田区の鷲野花夏(わしのかな)さんを山梨県内の山林の物置小屋に遺棄したとして、小森章平と和美(いずみ)が逮捕されました。小森和美の顔画像、生きぬく能力が高い、生まれつき目がヤバイについて調査していきます。

小森和美(こもりいずみ)は男顔!女に見えない

東京都墨田区に住む女子高生が行方不明になり、山梨県にある小屋で遺体となって発見された事件。群馬県渋川市に住む夫婦が関わっているとして、妻の小森和美(28)が逮捕されました。

これまで事件を起こし逮捕された20代の女の多くが、標準的な体型か痩せまたはややふっくらしているくらい、比較的美人な顔でしたので、小森和美ももれなく同じような体型で美人なのだろうと思っていましたが、逮捕当時の小森和美は20代とは思えぬ顔で、体型はかなり太め。世間でよく言われるデ○でした。

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小森和美の顔画像

うねったわかめのような前髪が目にかかっていますが、間から見える小森和美の目は吊り上っています。

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小森和美の顔画像

くっきりしたまゆげは今まで手入れをしていなかったのでしょう。まゆげの幅は1センチ以上でしょうか。太いままで整えられていないのがわかります。

半袖ボーダーシャツから覗く両腕は、太ってだれたまるで中年女性の二の腕です。小森和美は28歳でしたが、外見については気にしなかったようです。腕の太さと化粧っ気のない顔を見ればあきらかです。

また、首から下が写らなければ胸が膨らんでいることがわかりませんから、男だと言われても違和感のない顔と言えるでしょう。首から下を写さなけば女であると気付かれないほど、小森和美は女の顔をしていませんでした。

小森和美のプロフィール
名前:小森和美(こもりいずみ)
年齢:28歳
家族:旦那(小森章平)、子ども2人
住所:群馬県渋川市

 

小森和美は生き抜く能力が高い

匿名掲示板には、小森和美の旦那である小森章平の女性の好み(趣味)が一貫している、ブ○専だなどと書き込みがされています。当然です。なぜなら小森和美は離婚して半年たたずに新しい旦那(小森章平)と結婚しているからです。

最近結婚し、2か月経つか経たない新婚ほやほやで、女子高生と関わりを持っていることを知った小森和美。小森和美に逆らえず、小森章平は女子高生を殺害する犯行に及んだのでしょう。

小森和美は1度結婚に失敗していますが、2度目の結婚をしています。離婚して1年経たずに結婚していますからモテたに違いありません。また小森和美は交渉が上手だったのでしょう。持ち主が持て余すほど古い家(2階建ての家屋)を譲り受けています。

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小森和美は交渉上手か

古い家でしたが雨風をしのげますし、家賃数か月分のお金で長く住める家を手に入れることができたのですから、小森和美は生きていくための能力が長けていたといって間違いないでしょう。

サバイバル術のように生きる能力はピカイチでしたが、小森和美に男を扱う能力は無かったのでしょう。旦那に向けるはずの怒りを、あろうことか女子高生に向けて殺害してしまいました。何とも愚かな女です。

嫉妬に狂った小森和美が起こした事件

東京都内の18歳の女子高校生が山梨県内で遺体で見つかった事件で、警視庁は先ほど群馬県に住む20代の夫婦を逮捕しました。特別捜査本部がある警視庁向島署から報告です。  さきほど逮捕された夫婦は「間違いありません」などと、いずれも容疑を認めているということです。死体遺棄の疑いで逮捕されたのは、群馬県渋川市の小森章平容疑者(27)と妻の和美容疑者(28)です。  2人は東京・墨田区に住む高校3年生の鷲野花夏さん(18)の遺体を山梨県内の山林の物置小屋に遺棄した疑いがもたれています。  鷲野さんは今月28日午後、「友人に会いに行く」と母親に言い残して家を出たまま行方が分からなくなっていました。その日の午後には墨田区内の駐車場で鷲野さんが小森容疑者夫婦の乗用車に自ら乗り込む様子が防犯カメラに写っていたということです。  警視庁の捜査員がきのう午後7時半頃、長野県内で夫婦が乗った車を発見し鷲野さんについて聞くと、「山梨県内に遺体を置いた」と話したため案内させ、きょう午前2時ごろ遺体が見つかりました。夫婦は鷲野さん殺害についてもほのめかしていて、警視庁は事件に至った経緯を詳しく調べる方針です。

引用元:Yahooニュース

小森和美「生まれつき目がヤバイ」

小森和美がカメラに向けた目つきが鋭く、異様な雰囲気を感じさせました。逮捕映像でしたので、映像を見る視聴者が犯人と思いながら画面を観ますから、異様に感じるのかもしれません。しかし、小森和美が向ける目はやはり、健常では感じないあろう違和感を感じました。

数年前になりますが、通勤帰りに障害者の方と同じバスに乗ることが長期に渡って続きました。同じバスに乗るので、いわゆる顔見知りになったのですが、相手にとってバスで一緒になる人という扱いではありませんでした。

その人が軽度の知的障害者であることは地元では割と周りが知っていることでしたので、そうなんだ程度に思っていたのですが、バスで一緒になるたび、じろりと目を向けてくるようになり、違和感と何ともいえない目つきに恐怖を感じることがありました。

悪意はなく、ただ単に笑顔を向けてくれていたのでしょうが、声を発するわけでもなくただこちらを見ているだけでしたので、不気味さを感じたのはいうまでもありません。

小森和美の映像を見たとき、同じような違和感を感じましたし、目つきもそうですが全身から滲み出る雰囲気は隠そうとして隠せるものではありません。少なくとも小森和美は目つきがヤバイのは、生まれつきでしょう。何かしらのハンデを持っているんだろうと経験上感じました。

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